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アルゼンチンサッカー留学支援

代表者挨拶

アルゼンチン留学

サッカー&ソサエティー 代表取締役 四方浩文
サッカー&ソサエティー
四方浩文

2005年より走り出したサッカー&ソサエティー。アルゼンチンサッカー留学を通して自立して自分の意見を持ち、これからの国際社会で活躍できる人材の育成をし社会に貢献する志を持って活動しています。

アルゼンチンサッカー留学では毎日が国際試合。日本ではなかなか得られない「アウェーの経験」もアルゼンチンで厳しい環境で揉まれた日本人選手たちが増えれば劇的に変わっていくと思います。

プロになっても経験の少ないと言われる若手が実は身体能力の高い外国人選手とのポジション争い、試合経験、国際経験が豊富にある。サッカー&ソサエティーのアルゼンチンサッカー留学経験者が持っているもの、これからアルゼンチンサッカー留学をする人に与えられる付加価値は一般的な高卒、大卒新人に対して持っているクラブ、企業様のイメージを根本から変えていきます。

大好きなことをして生きる

私がサッカー留学のためにアルゼンチン・コルドバ州へ初めて行ったのは2001年。当時所属していたクラブには練習のときボールが1人1個いきわたりませんでした。マーカーやコーンもありませんでした。シャワーは水しか出ないの は当たり前です。はっきりいってナイナイ尽くしで『よくこんなところに来たもんだ』、と思いました。しかし、監督、コーチ、チームメイト達はその中で一生 懸命練習します。コーンがなければ近くに落ちてる大きな石や靴などで代用します。物が無いならないで代わりのものを考えてそれを利用する。この時、やって いたサッカーが一番楽しかったです。プロサッカー選手にはなれませんでしたが、こういった経験が後の私の価値観に大きな影響を与えてくれました。これだけで 私のアルゼンチンサッカー留学は成功だったと自信を持って言えます。

『大好きなことをして生きる』

サッカー&ソサエティーは新時代の日本サッカーに必要とされるアイデアを他に先駆けて提案していきます。
これからもサッカー&ソサエティーにご支援、ご指導賜りますようよろしくお願い申し上げます。

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